ついにエリヴィエ姐さんと大佐の心温まる(笑)直接会話。さすがに少将殿は大佐の上をいきますね♪大総統とも堂々と渡り合いますよ、素敵だ♪
そして久しぶりにロイアイツーショット〜vvvvvv
(そういえぱ軍服ロイも久しぶりだね♪)
予想に反して公然と人目もはばからず、リザに会いに来ましたね♪
電話でリザに『なんでもありません』って言われて、納得するロイじゃないですもん。
ロイを軽〜くいなす会話も久しぶりだよ〜♪
さて、本題の公衆の面前で交わされた秘密の暗号会話。
はい、皆様一様に思いましたよね!「こいつら、いつもこうやってデートの打ち合わせしてたのか〜っ!!」って…こんな美味しい餌に喰いつかないわけがない(笑)もちろん、今まではリザじゃなくロイの方が暗号を送っていたわけですが(笑)
それにしても“エリザベス”といい、まだ他にいくつ二人だけのネタを持っているんだろ…萌えるvv
で、この先は大妄想なんですが…
“花屋の夜”から軍部食堂までロイが大人しく待っていたかというと…?
妄想がそんなことを許すはずがありません(笑)
何があったか詰問するためではなく、ただひたすらリザの様子が気がかりでたまらず、やっぱりリザの家に行くわけですよ。
(どうせリザの家から一番近い電話BOXから電話していたに違いないんだから…)
門前払いをされるんだけど、合鍵を持っているのでそれは無駄な抵抗(笑)
リザの頬の傷を見て、傷つけた相手を燃やしにいかんばかりにご立腹、と同時に自分の力のなさを悔しく思うロイ。
なんだかんだいっても電話越しではなくロイに会えて力づけられて、いつもの平静を取り戻したリザ。
理由は語らないままでも落ち着きを取り戻した様子のリザにひとまず安心してロイは帰ろうと…
しかしその時ただ動いたロイの影に、リザが微かにびくっと震えたのをロイは見逃さず…
なぜ何にそんなに怯えるのかリザが口を閉ざすのは承知なので、あとは実力行使あるのみ………vv
“怯えなくていい…私が君の一番近くにいる…”
ああ、だからリザは『元気がない』のか…もう、ロイが無理させすぎるからっ///
『何か嫌なこと』ってしれっと聞くなっ!お前のせいだろっロイ///
『何も』って、こんなところで口に出せるわけないわよねぇ///
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